「だれでもモバイルって審査なしって本当?」「ブラックリストでも契約できる?」
クレジットカードがない、審査に不安がある人なら、だれでもモバイルは気になりますよね。
結論から言うと、だれでもモバイルは審査なし・ブラックリストOKで契約できる格安SIMです。
私は格安SIMを徹底的に調査していますが、だれでもモバイルの評判やメリット・デメリットを詳しく解説します。
この記事では、以下の内容を詳しく解説します:
- だれでもモバイルの評判・口コミ
- 審査なしで契約できる理由
- メリット・デメリット
- 他社との比較
「審査に通るか不安」「ブラックリストだけど格安SIMを使いたい」という方でも、この記事を読めば安心して契約できます。
なお、審査が不安な方は、楽天モバイルも審査が緩いのでおすすめです。
👉 楽天モバイルの審査は厳しい?審査落ちの原因と対策を徹底解説
審査なしで格安SIMを使いたい方は、まずはだれでもモバイルをチェックしてみましょう。
※ 審査なし・ブラックリストOK
だれでもモバイルとは
だれでもモバイルは、審査なしで契約できる格安SIMです。
運営会社:株式会社アクセスライン
サービス開始:2020年
回線:ドコモ回線
特徴:
✅ 審査なし
✅ ブラックリストOK
✅ クレジットカード不要(口座振替・コンビニ払い)
✅ 最短即日開通
→ 審査に不安がある人の救世主
だれでもモバイルの料金プラン
基本料金
| データ容量 | 月額料金 |
|---|---|
| 1GB | 3,278円 |
| 3GB | 4,378円 |
| 5GB | 5,478円 |
| 10GB | 6,578円 |
| 20GB | 8,778円 |
特徴:
❌ 他社より高い
✅ でも審査なし
→ 審査なしの代償
通話料金
通話料:22円/30秒
かけ放題オプション:
- 10分かけ放題:850円/月
- 時間無制限かけ放題:1,650円/月
→ 通話が多い人は追加
だれでもモバイルの評判・口コミ
良い評判
評判1:審査なしで本当に契約できた
口コミ:
「ブラックリストだったけど契約できた」
「クレジットカードなしでも大丈夫だった」
「審査に落ちまくってたけど、やっと契約できた」
→ 審査なしは本当
評判2:即日開通できた
口コミ:
「申し込みから2日で届いた」
「審査がないから早い」
→ 審査待ちがないので速い
評判3:サポートが丁寧
口コミ:
「チャットサポートが親切」
「契約の相談に乗ってくれた」
→ サポート体制は良好
悪い評判
評判1:料金が高い
口コミ:
「楽天モバイルより高い」
「月額料金が高すぎる」
比較:
- だれでもモバイル 3GB:4,378円
- 楽天モバイル 3GB:1,078円
差額:月3,300円
→ 確かに高い
評判2:通信速度が遅い
口コミ:
「お昼時が遅い」
「動画が止まる」
実測値(推定):
- 平日昼:5〜10Mbps
- 平日夜:10〜20Mbps
- 休日:20〜30Mbps
→ 格安SIMとしては普通
評判3:解約時に違約金がかかる
最低利用期間:12ヶ月
違約金:9,800円
→ 1年以内の解約は高額

だれでもモバイルのメリット
メリット1:審査なしで契約できる
審査なし:
✅ 本人確認書類のみ
✅ 信用情報を見ない
✅ ブラックリストOK
対象:
- クレジットカードがない
- 過去に料金滞納がある
- ブラックリスト
- 自己破産経験者
→ どんな人でも契約できる
メリット2:クレジットカード不要
支払い方法:
✅ 口座振替
✅ コンビニ払い
✅ クレジットカード
→ クレカなしでもOK
メリット3:ドコモ回線で全国対応
ドコモ回線:
✅ 全国ほぼ全域で繋がる
✅ 山間部でも安心
✅ 楽天モバイルよりエリアが広い
→ エリアの心配なし
メリット4:最短即日開通
審査がないので:
✅ 申し込みから最短即日
✅ 通常1〜2日で開通
→ すぐ使える

だれでもモバイルのデメリット
デメリット1:料金が高い
比較:3GBプラン
だれでもモバイル:4,378円
楽天モバイル:1,078円
ahamo:2,970円(20GB)
UQモバイル:2,365円(4GB)
→ 圧倒的に高い
デメリット2:最低利用期間が12ヶ月
縛り:
12ヶ月以内の解約:違約金9,800円
→ 1年は使う覚悟が必要
デメリット3:通信速度が遅め
お昼時:
5〜10Mbps(体感で遅い)
夜:
10〜20Mbps(普通)
→ 速度重視の人には不向き
デメリット4:データ繰り越しなし
余ったデータ:
翌月に繰り越せない
→ 使い切る必要あり
だれでもモバイルと他社の比較
楽天モバイルとの比較
【審査】
だれでもモバイル:審査なし
楽天モバイル:審査あり(緩い)
【料金(3GB)】
だれでもモバイル:4,378円
楽天モバイル:1,078円
【通信速度】
だれでもモバイル:普通
楽天モバイル:速い(楽天回線エリア内)
【結論】
審査に通るなら楽天モバイルの方がお得
審査が不安ならだれでもモバイル
詳しくはこちら: 👉 楽天モバイルの評判・デメリットを2年使った私が徹底解説
ahamoとの比較
【審査】
だれでもモバイル:審査なし
ahamo:審査あり
【料金】
だれでもモバイル:3GB 4,378円
ahamo:20GB 2,970円
【通信速度】
だれでもモバイル:普通
ahamo:超速い(ドコモ本家品質)
【結論】
審査に通るならahamoが圧倒的にお得
詳しくはこちら: 👉 ahamoの評判・デメリットを1ヶ月使った私が徹底解説
だれでもモバイルがおすすめな人
おすすめな人
✅ 審査に通らない(ブラックリスト)
✅ クレジットカードがない
✅ 過去に料金滞納がある
✅ 自己破産経験者
✅ すぐにスマホを使いたい
✅ 審査なしで契約したい
おすすめできない人
❌ 料金を最安に抑えたい
❌ 通信速度を重視する
❌ 縛りなしで使いたい
❌ 審査に通る可能性がある
→ 楽天モバイルやahamoの方がお得
だれでもモバイルの契約手順
STEP1:公式サイトから申し込み
1. だれでもモバイル公式サイトを開く
2. 「お申し込み」をクリック
3. プランを選択
4. 本人確認書類をアップロード
5. 支払い方法を選択
6. 申し込み完了
→ 審査なしなので即座に手続き完了
STEP2:SIMカードが届く
配送:
1〜2日で到着
→ 審査がないので速い
STEP3:開通手続き
1. SIMカードを挿入
2. 開通手続き(電話 or Web)
3. 開通完了
→ 即日開通
よくある質問(Q&A)
Q1:だれでもモバイルは本当に審査なし?
A:はい、審査なしです。
本人確認書類のみで契約できます。
Q2:ブラックリストでも契約できる?
A:はい、できます。
信用情報を見ないので、ブラックリストでも問題ありません。
Q3:クレジットカードがなくても契約できる?
A:はい、できます。
口座振替やコンビニ払いが使えます。
Q4:料金が高いのはなぜ?
A:審査なしのリスクを料金でカバーしているからです。
審査がある他社より高めの料金設定です。
Q5:通信速度はどう?
A:格安SIMとしては普通です。
お昼時は少し遅くなりますが、普段使いには問題ありません。
Q6:最低利用期間はある?
A:はい、12ヶ月です。
12ヶ月以内の解約は違約金9,800円がかかります。
Q7:楽天モバイルとどっちがおすすめ?
A:審査に通るなら楽天モバイルの方がお得です。
審査が不安ならだれでもモバイルを選びましょう。
Q8:データ繰り越しはできる?
A:いいえ、できません。
余ったデータは翌月に繰り越せません。
Q9:家族割はある?
A:いいえ、ありません。
Q10:結局、だれでもモバイルはおすすめ?
A:審査に不安がある人には最高です。
料金は高いですが、審査なしという安心感があります。
まとめ:審査なしで契約できる唯一の格安SIM
だれでもモバイルについて徹底調査した結論は、審査に不安がある人の救世主です。
【だれでもモバイルの特徴】
✅ 審査なし
✅ ブラックリストOK
✅ クレジットカード不要
✅ 最短即日開通
❌ 料金が高い(3GB 4,378円)
❌ 最低利用期間12ヶ月
→ 審査なしの代償として料金が高い
【おすすめな人】
- 審査に通らない(ブラックリスト)
- クレジットカードがない
- 過去に料金滞納がある
- すぐにスマホを使いたい
【おすすめできない人】
- 料金を最安に抑えたい
- 審査に通る可能性がある
だれでもモバイルは料金が高いですが、審査なしで契約できる唯一の格安SIMです。
「審査に通るか不安」「ブラックリストだけど格安SIMを使いたい」という方は、ぜひ検討してください。
※ 審査なし・ブラックリストOK
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